西武鉄道新101系




写真は4輌Aセットの写真です。
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パンタ配管の写真です。
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台車に直接取付けた排障器とステンレス素材を使用の乗客ドアです。
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新規製作のHB2000型コンプレッサーです。
縮尺1/80・16・5mmゲージ鉄道模型
| 完成品・・・ | 2010年4月発売となりました。 |
※ 当製品は、主材料に真鍮などの金属を使用した、ブラスモデル(金属製模型)です。
セット内容・価格 【 完成品 】
| EP91 | 旧塗装(ツートン塗装) 基本4輌Aセット (クハ1101+モハ101奇+モハ101偶+クハ1101) |
249,900円(本体価格238,000円) |
| EP92 | 旧塗装(ツートン塗装) 先頭2輌Bセット (クモハ101奇+クモハ101偶) |
155,400円(本体価格148,000円) |
| EP93 | 旧塗装(ツートン塗装) 301系用中間4輌Cセット (サハ1301+サハ1301+モハ301奇+モハ301偶) |
165,900円(本体価格158,000円) |
| EP94 | 263F編成4輌Dセット (クモハ263+モハ264+モハ265+クモハ266) |
273,000円(本体価格260,000円) |
セット内容・価格 【 車体キット・床下器具付属 】
| * | 新101系基本4輌車体キット (クハ1101+モハ101奇+モハ101偶+クハ1101) |
60,900円(本体価格58,000円) |
| * | 新101系先頭2輌車体キット (クモハ101奇+クモハ101偶) |
39,900円(本体価格38,000円) |
| * | 263F編成 4輌車体キット (クモハ263+モハ264+モハ265+クモハ266) |
63,000円(本体価格60,000円) |
※ * マークはモデルプラザ・エンドウにての限定販売商品です。
※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合もあります。
実車について
101系は秩父線が開通した昭和44年より製造された車輌です。その後101系の改良型として昭和54年より製造されたのが新101系です。正面形状の変更や各所改良されました。登場時は2輌編成のみでしたが、その後4連、8連(301系)も製造されました。多摩湖線ではワンマン改造や4M化(263F)された車輌などが存在します。
模型製品について

車体及び妻板もプレス加工にて製作
室内灯はユニットライトB(LED仕様)
先頭車の床板に前照灯、尾灯のON/OFFスイッチ付き
台車はダイカスト製FS372。パンタグラフはPS16(PT71)
動力装置はキヤノンモーターEN22一般用両軸+MP27.5ミリΦ10.5ミリプレート車輪
先頭部は電連付き密着連結器。中間はカツミ製ACEカプラーを使用
編成例













