富山地方鉄道 16010系
私鉄電車 ブラスモデル

富山地方鉄道 16010系

富山地方鉄道 16010系
出典 RailStation.net
縮尺1/80・16.5mmゲージ真鍮製鉄道模型 –富山地方鉄道株式会社商品化許諾申請中-
2021年8月発売予定
セット内容・価格 【完成品】
EP2261 富山地鉄16010系3輌セット
(クハ110+モハ16011+モハ16012)
予価264,000円(税込)

※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合もあります。
実車について
富山地鉄16010系は西武5000系の車体を利用した車両で、旧国鉄485系などの部品を利用して3両編成で1995年に登場しました。この16010系は後に2両編成に短縮、ワンマン対応化の改造が施され、観光列車であるアルプスエキスプレスとして現在も活躍しています。今回エンドウでは登場時の3両編成時の姿で模型化いたします。
本来の西武5000系とは異なる下回りなどの差異をお楽しみください。
※製品は登場時の3両編成になります
模型について
・主に真鍮素材を使用して製作
・601系の前頭部は真鍮絞り、ボディーは真鍮プレス加工
【室内灯】エンドウ室内灯(チップLEDタイプ)
【前照灯・尾灯・愛称幕】点灯
【連結器】先頭部:密着連結器、中間部:エンドウ伸縮カプラー
【台車】DT-32/TR-69
【パンタグラフ】PT-48
【動力】キヤノン製EN-22両軸モーター+Φ10.5㎜車輪+WB26㎜MPギヤ搭載
【その他】ワイパー・車番レタシール等はお客様お取付け
(上記は現在の予定仕様です。今後変更となる場合があります)