国鉄103系1000番代・1200番代 通勤形直流電車




写真はGセットです。
縮尺1/80・16・5mmゲージ鉄道模型
| 完成品・・・ | 2006年3月発売となりました。 |
※ 当製品は、主材料に真鍮などの金属を使用した、ブラスモデル(金属製模型)です。
セット内容・価格 【 完成品 】
| Aセット | 103系1000番代・千代田線色・基本4輌 (クハ103+モハ103M+モハ102+クハ103) |
147,000円 (本体価格140,000円) |
| Bセット | 103系1000番代・千代田線色・中間車2輌 (モハ103M+モハ102) |
73,500円 (本体価格70,000円) |
| Cセット | 103系1000番代・千代田線色・中間車2輌 (モハ103T+モハ102 |
64,050円 (本体価格61,000円) |
| Dセット | 03系1000番代・常磐快速色・基本4輌 (クハ103+モハ103M+モハ102+クハ103) |
138,600円 (本体価格132,000円) |
| Eセット | 103系1000番代・常磐快速色・中間車2輌 (モハ103M+モハ102) |
69,300円 (本体価格66,000円) |
| Fセット | 103系1000番代・常磐快速色・中間車2輌 (モハ103T+モハ102) |
59,850円 (本体価格57,000円) |
| Gセット | 103系1200番代・東西線色・基本3輌 (クハ103+モハ103M+クモハ102) |
119,700円 (本体価格114,000円) |
| Hセット | 103系1200番代・東西線色・中間車2輌 (モハ103M+モハ102) |
73,500円 (本体価格70,000円 |
| Iセット | 103系1200番代・東西線色・中間車2輌 (モハ103T+モハ102) |
64,050円 (本体価格61,000円) |
※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合もあります。
実車について
東京に地下鉄道網が整備される時代に国鉄通勤型車両の乗入れもはじまり、当時301系がその役割を担っていましたが、車両コストの見直しと車種統一の目的 から在来線に使用されていた103系をA-A基準に合わせて新たに登場させたのが、この1000番代、1200番代となります。
模型製品について

当製品は千代田線、東西線、常磐線仕様として3種類用意しました。また、千代田線仕様は客室窓が原型タイプ、東西線仕様がユニット窓、常磐線仕様では冷房改造車とバリエーションを持たせてあります。
お陰様をもちましてこの製品の予約注文受付は終了させていただきました。
在庫につきましては各小売店様に御確認下さい。
編成例
103系1000番代の編成
103系1200番代の編成








