電車(国鉄/JR) 【特急形電車】 ブラスモデル

国鉄485系1000番代特急形交直流電車

国鉄485系1000番代特急形交直流電車
国鉄485系1000番代特急形交直流電車
国鉄485系1000番代特急形交直流電車
国鉄485系1000番代特急形交直流電車
国鉄485系1000番代特急形交直流電車
国鉄485系1000番代特急形交直流電車
国鉄485系1000番代特急形交直流電車   国鉄485系1000番代特急形交直流電車
ヘッドマークは「つばさ」を貼り付け済み。   交直流電車独特のパンタ廻り。

縮尺1/80・16・5mmゲージ鉄道模型

完成品インテリア付き仕様・・・ 2007年3月発売となりました。サシ481は2007年7月発売となりました。
モハ484・モハ485 2010年8月発売となりました。

※ 当製品は、主材料に真鍮などの金属を使用した、ブラスモデル(金属製模型)です。

セット内容・価格 【 完成品インテリア付き仕様 】 
E621 クモハ485-1000番代
59,850円(本体価格57,000円)
E622 クハ481-1000番代
59,850円(本体価格57,000円)
E623 モハ484-1000番代(P/M)
60,900円(本体価格58,000円)
E625 モハ485-1000番代
37,800円(本体価格36,000円)
E626 サロ481-1000番代
38,850円(本体価格37,000円)
E627 サシ481-40〜
42,000円(本体価格40,000円)
#2746 クロハ481-1000番代用インテリアキット
おかげさまで完売となりました

※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合もあります。
実車について

485系1000番代は1976年(昭和51年)奥羽線特急「つばさ」用として製造されました。豪雪地帯を走行するため、従来の車輌に対して一層耐寒耐雪構造が強化され、その後1979年(昭和54年)まで増備が続きました。増備に伴い東北地方全域で使用されるようになり、「つばさ」「やまばと」の他「は つかり」「やまびこ」「ひばり」「いなほ」等にも使用されました。その後、特急電車の短縮編成化に伴いクモハやクロハが誕生しました。後期型を模型化いたします。

模型製品について
国鉄485系1000番代特急形交直流電車

前頭部はプレス+プレス絞りにより製作。車体及び妻板は真鍮をプレスにより製作。クーラーはダイカスト製。運転台、床下器具等はホワイトメタル。車端ダン パー、タイフォン、防護無線アンテナ、各種ジャンパー栓等はロストワックス。動力装置はキヤノンEN-22+MPギアシステムを搭載予定。今回よりEX仕 様となりインテリアが付きます。クロハ用インテリアキットが別途発売(数量限定)となります。

本製品を走行させる場合は必ず3輌のうち1輌はモーター(動力)車を組み込みますようお願いします。勾配のあるレイアウトですと走行しない場合があります。
出荷時にはヘッドマーク「つばさ」を取り付け済みにします。また、「はつかり・やまばと・こまくさ・あいづ・いなほ」が添付部品として付属しており各自交換取り付けとなります。

編成例
編成例

編成例