国鉄401・403系/421・423系




写真はCセットです。
縮尺1/80・16・5mmゲージ鉄道模型
| 完成品インテリア付き仕様・・・ | 2002年8月発売いたしました。 |
※ 当製品は、主材料に真鍮などの金属を使用した、ブラスモデル(金属製模型)です。
セット内容・価格 【 完成品インテリア付き仕様 】 2002年8月発売いたしました。
| ES108 | Aセット401(421)系 非冷房車 交直色 | 165,900円(本体価格158,000円) |
| ES109 | Bセット403(423)系 非冷房車 交直色 | 165,900円(本体価格158,000円) |
| ES110 | Cセット403(423)系 冷房改造車 交直色 | 165,900円(本体価格158,000円) |
| ES111 | Dセット401系 非冷房車 交直色(オデコ帯入り) | 165,900円(本体価格158,000円) |
| ES112 | Eセット421系 非冷房車 交直色(車体裾帯入り) | 165,900円(本体価格158,000円) |
| ES113 | Fセット423系 非冷房車 交直色(車体裾帯入り) | 165,900円(本体価格158,000円) |
| ES114 | Gセット401系 非冷房車 常盤線色 | 165,900円(本体価格158,000円) |
| ES115 | Hセット403系 非冷房車 常盤線色 | 165,900円(本体価格158,000円) |
| ES116 | Iセット403系 冷房改造車 常盤線色 | 165,900円(本体価格158,000円) |
| ES117 | Jセット423系 冷房改造車 九州色 | 165,900円(本体価格158,000円) |
※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合もあります。
実車について
403・421系は401・421系の主電動機の出力を増強し、昭和40〜41年に誕生しました。
その後50Hz/60Hz両用の主変圧器が開発され昭和43年まで増備が行われました。
昭和46年以降の増備は3電源方式の415系に引き継がれています。
その後冷房改造等行われ活躍しましたが、ほぼ全車廃車 となっています。
模型製品について

前頭部は真鍮絞り+プレスにて製作。車体及び妻板は真鍮をプレスにより製作。ホロ枠、床下器具等はホワイトメタル。
胴受、ジャンパー栓、妻板配管等はロス トワックス。
室内灯はユニットライトA(電球仕様)。動力装置はキヤノンEN-22一般用両軸+MP26ミリΦ10.5ミリプレート車輪を搭載。
台車はダイカスト製DT-21、TR-62。パンタグラフはPS-16B。







